金色に輝く屏風に、不動の人気を誇る戦国武将・伊達政宗公モデルの三日月前立てが印象的な重厚感のある兜飾りです。 五月人形を飾る端午の節句は、家庭で行う小さなお祭りです。 生まれてきた男の子に対する、周りの人たちのあたたかな思いをかたちにしたもの。 誕生をこころから喜び、健やかな成長と将来の幸せを願う愛情のかたちそのものなのです。
●飾りサイズ(約cm):間口55×奥行30×高さ47 ●梱包サイズ(約cm):間口66×奥行49×高さ41 ●メーカー直送 ●配送個口:1個 ●五月人形と名前旗など同時購入の際、別便でお届けの可能性があります。
JANコード:4964311519308
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兜平飾り
兜と弓太刀がセットになった
重厚感のある兜飾り
金色に輝く屏風に、不動の人気を誇る戦国武将・伊達政宗公モデルの重厚感のある兜飾りです。
伊達政宗(だてまさむね)
伊達政宗は、戦略家で頭脳派の戦国武将、粋な立ち居振る舞いから、伊達男の由来ともいわれています。
兜は美しくスタイリッシュな弦月(げんげつ)形の前立が印象的です。
伊達政宗公モデルの三日月前立てが特徴的な、重厚感あふれる兜を職人の技が活きる本小札で仕立てました。
職人の技が活きる 本小札
短冊状に裁断した紙を一枚一枚張り合わせた上に補強し、塗加工を施して小札板を作ります。
ここに摺り染めや押し染め抜きされたひも状の革をつづり、「しころ※」を形成します。
しころ…兜の後部分に垂れて首筋を覆う部分。